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setra ([personal profile] setra) wrote2004-11-18 07:34 pm

At last I can announce...

that I am a dork. For our oral interview in Japanese class [profile] ladyofthegate and I wrote out all our situations... and what better example of senpai-kouhai relations can you find besides TeniPuri? ^_^
Anyway, our situations are below the cut in Japanese... translations and further explanation forthcoming.


英二: ね、不二子ちゃん、木曜日のこと…
不二: はい、テニスの練習のこと?
英二: にゃ、来週の火曜日に変えてくれない?
不二: え? どうした? 来られないか?
英二: 実はにゃ、俺のおじさんが急にメキシコから帰ってくるので…
不二: あぁ、そう、英二は迎えに行かなきゃね…
英二: そうそう、両親にさせるから…
不二: あぁ、いいよ、別にかまわないよ。
英二: わぁ~!本当?サンキュウ、不二!


海堂: あのう、すみません、乾先輩、ちょっといいですか?
乾: ああ、海堂。うん、いいよ。
海堂: 日本語の授業でこの作文を出さなくてはいけませんけど…
乾: ああ、何か問題があるか?
海堂: ああ、ちょっと、漢字がむずかしかったから…チェックしていただけませんか。
乾: ああ、ちょっとそれを見せてくれ。
海堂: はい、せんぱい。
乾: (flips through)  しめきりはいつか?
海堂: 来週の火曜日ですけど…どうして、先輩?
乾: まぁ、今夜も明日の朝もテンス部の練習があるので、一日以上あずからなきゃかくりつ94%。
海堂: じゃ、月曜日の朝に貸してくれー
乾: いいえ。日曜日に俺の家で相談する方がいいよ。
海堂: せんぱい!
乾: まだ、ようていがあるか?
海堂: あぁ、いいえ、でも…おいそがしいところを…すみません。
乾: いいえ、何でもないよ。
海堂: じゃ、よろしくお願いします。


坂野: すみません、社長。
社長: はい、坂野君、何ですか?
坂野: 土曜日の2時の会議を12時にお変えしてもいいでございますか?
社長: ええと、ちょっと待てください。(check schedule) 土曜日の12時ですか?いいですよ。あいていますけど、車がこわしてしまいましたので、僕を迎えに来てくれませんか?
坂野: はい、わたしはしゃちょうを迎えに参ります。そして、よかったらおくさんのみかさんを連れていらっしゃって下さい。
社長: ぁ、どうしてですか?
坂野: お昼ごはんをさしあげますから。
社長: あ、そうですか?
坂野: 会議で何を召し上がって欲しいでございますか。
社長: ふん、みかさんにはすしを食べるのが好きなんです。僕には、ま、何か中国料理がいいと思います。
坂野: はい、かしこまりました。では、土曜日までにしつれいいたします。


鳳: あのう、すみません、宍戸先輩…
宍戸: あ!鳳君じゃねぇか。元気?
鳳: あぁ~、相変わらずですけど。。。先輩、ちょっといいですか?
宍戸: もちろんよ。いそがしくないから。何か、鳳君。
鳳: あ、そうですか。じゃ今週の土曜日には…ひまですか?
宍戸: え?土曜日の何時?
鳳: 7時ですけど…
宍戸: (thinks) 土曜日だね…うん、あいていると思う、どうするつもりか?
鳳: 実は、「留学生の夕べ」って事があるんですけど…よかったら、いっしょに行きませんか?
宍戸: 「留学生の夕べ」か?何だよ、それ?
鳳: 留学生は国内学生といっしょにおどったり、話したりしますが…
宍戸: あぁ、楽しそう。7時にどこに会おうか?
鳳: あのう、その前に、夕ごはんを食べに行こうと思っていましたけど…
宍戸: あ、そうか。それはな…お金がちょっと…
鳳: あ、いいえ、私が買ってあげますから。
宍戸: 本当にいいのか?
鳳: はい、先輩はいつもお世話にしていますから…


金持ち(跡部): 俺様はいつもリョ-マと言う頭がいい人のことを聞いています。家に招待することにしました。この手紙を送りました:
「な、リョーマ、金曜日に俺様の家にテニスをつき合ってやれよ。」
一休さん(リョーマ): 俺は跡部さんからお手紙をもらいました。その人がさそってくれたから、行く事にしまして。
跡部: リョーマが来ると聞いたから家の前の橋の近くに立札を立ちました。俺様の家をとどくためにその橋をわたらなければならないから、リョーマがどやってくるのを知りたかったな。
リョーマ: 跡部様の家の前に、「はしをわたるな!」って立札が立ちました。それで、大変困りました。ちょっとすわって考えたから、いい考えがありました。
跡部: リョーマが家に来たときにびっくりしました。「リョーマさん、どうやってここに来たのか?頭よいそうなのに、立札を読まなかったんですか?」
リョーマ: いいえ、立札を読んだからちょっと困りましたが、橋の端で歩かずに橋の中のほうに歩いてきました。
跡部: ちぇ、俺様はリョーマより頭がいいと思ってたのに…
リョーマ: 跡部さん、まだまだだね。


不二: な、英二君…
英二: ほい? あ、不二子ちゃん、にゃに?
不二: 今夜、僕は手塚と跡部と飲みに行く。行きたい?
英二: へ~? 迷わくじゃないの?
不二: ええ、いいよ?
英二: じゃあ、よろかんで!会う時のはいつか?
不二: 6時半に会うよ。「シャーリズ」ってバーで。
英二: 「シャーリズ」?聞いたことないにゃ…どんな所か?
不二: ん…ちょっと、高いだけど、おいしいビールがあるし、ウエトレスさんたちかわいいし、とてもいいところよ。
英二: ワ~!楽しみだにゃ!
不二: じゃ、6時に僕は君を迎えに行って欲しい?
英二: うん、おねがい!
不二: じゃあ、またね。
英二: じゃにゃ!


5 is a retelling of Ikkyuu-san no hanashi... with Atobe as the kane-mochi and Ryoma as ikkyuu-san (he /is/ the main character, couldn't leave him out entirely, you know. ^_^ Yes, we're dorks. I'll tell you what sensei thinks of all this after the interview tomorrow.

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